桃太郎ぶどうとは?

気品漂う翡翠色のぶどう

「桃太郎ぶどう」の品種名は「瀬戸ジャイアンツ」と言います。その中でも「桃太郎ぶどう」と名前が付くのは、「岡山県桃太郎ぶどう生産組合」の承認を得た生産者が生産したものだけ。
皮は剥かずに、そのままお召し上がりください。「桃太郎ぶどう」は皮が薄く、種もない「丸ごと食べる」ぶどうなのです。一口食べるとパリッという食感とともに、バランスが取れた果実の甘味と酸味が口の中いっぱいに広がります。後味はさっぱりしており、飽きのこない味わいです。
一度食べたら癖になる、独特の食感と風味をお楽しみいただけます。

小山さんが育てる“芸術品”絶品の桃太郎ぶどう

大切な人への“贈答品”として

小山さんが生産する「桃太郎ぶどう」の実は大きく、美しい翡翠色の粒は、まるで宝石のようです。
皮を剥かずに食べることができるので、手に果汁がついて、汚れてしまうこともありません。
また、皮が薄く、種もないため、老若男女問わず、安心して食べることができます。
その豪華な見た目と、上品なお味で、きっと喜んでいただけることでしょう。
大切なあの人へ、特別なギフトとして「桃太郎ぶどう」を贈りませんか?

大切な人への“贈答品”として


美味しいお召し上がり方

野菜室で保存すると、2週間ほど美味しく召し上がっていただけます。
ただし、「冷やし過ぎ」に注意してください。
あまり長く冷蔵庫で冷やしてしまうと、味が落ちてしまいます。
冷蔵庫で冷やす目安は、お召し上がりいただく1~2時間前。
適度に冷やし、美味しい「桃太郎ぶどう」をお召し上がりくださいね。

小山さんが育てる“芸術品”絶品の桃太郎ぶどう

2016年度「桃太郎ぶどう」の受付は終了いたしました。

2016年度「桃太郎ぶどう」の受付は終了いたしました。来年をお楽しみください!

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